2015年1月24日 (土)

現在所持してるボドゲ

ダンジョンクエスト★★★★★

・他人の死をエンターテイメントへと昇華させた意欲作

ケイオス・イン・ジオールドワールド★★★★★

・雰囲気最強の禍々しいボードに大量のフィギュアがジャラジャラと…満点ですよ。満点

大噴火★★★★★

・公的に他人の村に溶岩を流し込めるゲームがつまらないワケが無い

EVO★★★★

・恐竜を育成するという要素萌えだけでこの評価。決して強くはない寧ろ下手

ドメモ★★★

・場札を読んで的中した時とそれを利用したブラフが小気味良くて面白い

カルカソンヌ★★★

・永らくお世話になってます。多人数よりサシが燃える

ガイスター★★★

・青を逃すより赤を引かせる人間でありたい

ドラコ★★★★

・ドワーフ側で追い詰め、ドラゴン側で立ち回る…相方と何度やったか分からんね

エルダーサイン★★★

・クゥトゥルフ系の協力ダイスゲーム。まだ2、3回しかやれてない…

ごきぶりポーカー★★★

・「お?読みが発生してきましたな―?」と思う頃には割と大惨事になってるゲーム

キャット&チョコレート(ビジネス編)★★★★★

・普段くだならない事ばかり考えている脳味噌を存分に酷使出来る土俵

ステステマーケティング★★★

・要素は好きなんだけど決して強くはないゲームその2

ワンスアポンアタイム★★★

・へえ、ふーん、いい大人が顔を突き合わせて、物語を即興でねぇ…あのさぁ、お前さぁ?

それは俺の魚だ★★★

・知略を張り巡らせて魚をガメたり、他人を孤立させたりするのが好きな人向き

ゾンビゲドン★★★

・世紀末要素満載。プレイ中、民度ダダ下がり

コズミックエンカウンター★★★★★

・お気に入り度に反して頻度控え目だけど、キャラ数が多い賑やかなゲームが好きだ

キーフラワー★★★

・ケイオスに並んで、インスト泣かせなゲーム。要素は好き

アセンション拡張2 魂の嵐★★★

・他のデッキ構築ゲーよりスッキリしててたまに遊びたくなる

ピックス★★★

・他人の発想を見るのが楽しい

WASABI★★★

・寿司ゲー。思ったよりプレイ出来ていないので近い内にやりたい所…

人狼(幻冬舎版)★★★

・最近やってます。役職に合わせて議論のスタンスを考えるのが楽しいです

バックギャモン★★★

・纏まり良くってお洒落で素敵な奴なんですが、最近あんまプレイ出来てないですな…

シャトル★★

・フリマで購入。一回プレイして御蔵入り…南無

ショーグン★★

・いやあ、将棋に運の要素を加えたのは失敗でしたね

交易王 ★★★

・現在勝ち筋模索中…【協定】無しで1位を取りたい

ドラスレ【未プレイ】

・二人でテストで回したとこで止まってる。なにこれドラゴン超つよい

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2014年8月17日 (日)

HERO

どうもKです
4連休もあったので普段出来ない事をブチかまそうと思って、頭の中で暖めていた話をテキストに起こしました
ヒーローを引退した人のお話です
小説というよりかはプロットみたいなものですが良かったらどうぞ








―HERO―
「今日は我々人類が自由と平和を勝ち取った記念日です」

街頭のビジョンに映ったニュースキャスターが躓く事無く淡々とした口調で告げる

「数々のヒーロー達の手によって悪の組織は壊滅し、あの忌まわしい大戦が終結してから
丁度5年になります。都市の中心部では例年通り記念パレードが行われる予定で…」

馴染み、浸透し切った平和を謳う言葉は誰からも拾われずにざわめきの中をすり抜けていくようだった

ただ、一人を除いて――


「人類が自由と平和を勝ち取った記念日だって謳うのはいンですけどねぇ…」
仕事が一段落し、なんとなく点けた休憩室のテレビに意識を引っ掛けて本日限定の綺麗事
と現実との溝を皮肉るように若者はごちた

「例の通り魔事件、まだ犯人は捕まってないようだねぇ…犠牲者は増える一方だよ。また昨
日、都市部の外れの人間が殺されたらしい」

若者よりふた周り程年上の年配の男がそれに乗っかる

「テレビではあまり詳しくは報道されていないけどさ、遺体を見る限りどうやら人間業じゃない惨い殺され方をされているらしいんだ…場所はまちまちとは言え都市部からは離れない
だろ?私も最近不安で不安で夜も眠れないような有様…」

「大丈夫ですよ、部長―」

不安にかられる年配の男の声を若者は遮る

「いざとなったらヒーローが駆けつけれてくれますよ」


「こうして顔を合わせるのは大戦以来だな、〝ブルー〟」

職場を離れた若者はテレビに噛み付いていた先ほどとは打って変わった雰囲気を纏っていた

「…元気そうだな。〝レッド〟」

ブルーと呼ばれた若者と同じ位の年齢の男が張り詰めた表情を浮かべながら返す

彼等は大戦時に共に闘った仲間同士だが、互いの本名は明かさずに色で識別されたコードネームで呼び合う仲だった

「君がわざわざこうして現れた意味だけど、もう大体、何となくは分っているんだ」

「相変わらず話が早くて助かるぜ、リーダー」

一呼吸おいてからブルーが切り出す

「近頃巷を賑わしてる例の通り魔事件の事だがな。年齢、居住区、性別、被害者の特徴はどれを取っても一見バラバラなんだが――ある、一定の法則に基づいて殺害されている」

「――敵の狙いは、やはり俺達か」

レッドが重たく放った言葉をブルーは無言で受ける

「根絶やしにした筈の連中の残滓と見ていいだろうな…そういや〝ピンク〟の奴は元気にしてるのか?」

「ああ、仲良くやってる。でもこんな事になっちまったら、家族で呑気に記念パレードなんか
に行ってる場合じゃないな」

「まあ、待てよ。俺は警告に来ただけだ。家庭に入ったお前らの手は煩わせないように動いてみるつもりだ」

「ありがとう〝ブルー〟」

一通りの話が済むと、ブルーは背を向けて、雑踏の中へと紛れていった

「――あれから丁度五年だ。探したぜ」

ささくれたマフラーをはためかせ、全身黒ずくめの長髪の男が後ろから突き刺すように言った

「…何者だ?」

コードネーム〝ブルー〟の男は動揺する事無く返す

「クククッ…昔のよしみでそう聞かれたら応えてやりてぇんだがな、細けえ事はもう忘れちまってね。覚えているのは…むせ返るような手前ェらの臭いだけさ」

「我々の仲間を殺して回っていたのはやはり貴様だったか。大戦の遺物が…あと腐れが無いよう綺麗に消し去ってやる」

張り詰めた空気が辺りに広がる。戦いに特化する為、お互いの身体が激しく軋み、歪み、
蠢く、そして放たれる言葉一つ――

「変身ッ…!!」



(〝ブルー〟はああは言ってくれたが、いざとなったら僕が家族を守らなければ―)

レッドは最悪の事態を想定しながら、自宅へと足を向けていた

突如メッセージの受信音が鳴りレッドの思考を遮った

「…ん、〝ブルー〟から?」

【奴と遭った。お前の助けが欲しい、場所は―】

冷たい感覚が背を走る前に熱いモノが身体全体に駆け巡った

「何だと…?〝ブルー〟…待ってろ!今助けに行くからな!」

レッドは来た道を戻り、指定された場所へと駆けて行く――

「ブッ…ブルーッ!?」

辿り着いた先には傷を受けてうなだれている戦友の姿があった

「お前達にも仲間を助けに来る情くらいはあるってワケか…」

何度も合見え、良く聞き慣れた男の声が響いた

「…お前か」

「人類の自由と平和の為に地獄の淵から蘇って来てやったぜ」

薄汚れた長髪の男は皮肉を口に乗せたまま上着を捲くった

「〝対怪人機構〟の作り出した化け物め―」

ピシッと〝レッド〟の身体に無数のヒビが入り、割れた。その下からは赤い甲殻で包まれ
た身体が覗く…

「その言葉は手前ェにそのまま返すぜ…〝レッドシザース〟」

男の腰に巻き付いたベルトの風車が回り、瞬く間に男の身体を飛蝗の姿へと変貌させていく。その姿は何処かアンバランスで所々にノイズが入り混じったような姿だった

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――勝負は一瞬で着いた

「さて、と…あと数秒で〝ブルーシャーク〟と同じ所に逝けるぜ。ああ、〝ピンクトード〟もしっかり連れてってやるから寂しくねえだろ?」

流暢な口調で男は続ける

 「しかし、世界征服を実行する為にヒーローを勝った事にして裏で実権を握るとは良く考
えたもんだ。おかげで寝覚めは最悪だったぜ」

「…まさか、目の前で仲間を殺し、その上で完全に八つ裂きにしたお前が再び僕の目の前に現れるとは思わなかったよ」

今にも事切れそうな声でレッドシザースは言葉を浮かべた

「俺の体内に埋め込まれた対怪人機構は一度バラバラになった肉体を再生し、どんどん強大になっていくお前達の力に感応し、肉体の限界を超えた進化を促し続けたってワケだ―」

「――これから、どうする気だ?もう一度世界を引っくり返してみせるかね?まあ、お前一人の力ではもう、どうにもならんがね…」

レッドシザースに言われるまでも無くそんな事は彼にはもう分っていた。肉体の負荷を超え
た進化で自分自身もそう永くはないという事

そして、対怪人機構が指し示す怪人因子の現存数は既に地球の総人口と――

「この戦い、おそらく我々人類は勝つことは出来ないだろう。ただ、それでも君に望みを託すしかない。人類の自由と平和の為にこの〝対怪人機構〟を受けて君が最後のひとりになっても戦い続けてくれる事を祈る―」

男はヒーローになる前の遠い昔の事を思い出していた――

                                         

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2014年6月 3日 (火)

なんとなくで

一年間放置してた

喋り足りなくなったら、またここで何かやらかします
Bottsviyaat22g

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2012年9月 3日 (月)

ダンジョンクエスト プレイログ

これはドラゴンファイア・ダンジョンにおける私の冒険を記録したものである

「冒険とは予測不能の事態の連続である。常に冷静且つ的確な判断を下し、即座に行動する決断力、それと多少の運が求められる――(※幸運3)」

莫大な財宝が眠っているとされているこの、ドラゴンファイア・ダンジョン――

大勢の冒険者達がこの血生臭い迷宮に挑み、無数の罠に絡め取られ、強靭なモンスターや圧倒的な力を持つドラゴンロードと対峙しては散っていった

かくいうこの私、ヒューゴ・グローリアスも栄光を求め、この難関とされている龍の巣の噂を聞きつけて探索にやって来たという訳だ

若い冒険者達よ――自ら死に急ぐな、若い冒険者達よ。迷宮を前にして急いてしまう気持ちも分かるが、ここで探索の基本である松明の準備を怠ってしまっては冒険者失格だ。こういった細かな気配りが後に自分の命を繋ぐ大きな助けとなるのだ。これは私が昔(ry

――少しばかり話が長くなってしまったが、グレーター・デーモンと対峙し、勝利した事など私の数ある栄光の中のほんのごく一部に過ぎない

さて、身体の中で張り詰めていた緊張がほぐれる良い塩梅だったろう?では、酒場で得た有益な情報から割り出したこの入口から中へ入るとしよう――

……しかし、これは一体どうした事か。迷宮へ入るなり、奥へと続く筈の道が落盤による瓦礫で塞がれてしまっている

このヒューゴ・グローリアスの身体能力にかかればこのような瓦礫の突破などは造作も無い事だが(※敏捷4)、無駄な時間を食って消耗するよりは回り道をした方が効率的と言えよう

しかし、これは一体どうした事か――回り道をするなり、奥へと続く筈の道が落盤による陥没によって塞がれてしまっている

このヒューゴ・グローリアスの身体能力を以てしても飛び越える事は難しい程にばっくりと空いた暗黒のクレバスだ――これならまだ瓦礫の方が可愛く思えるというものだ

駆け出しの冒険者達よ。良いか、駆け出しの冒険者達よ――どんな境地に立たされても決して慌ててはいけない。冒険とは予測不能の事態の連続である。常に冷静且つ的確な判断を下し…ッ!!何たる不覚ッ!?松明を裂け目に落としてしまったではないかッ!!

ここで私を間の抜けた冒険者だと思った不届きものが、少なからず居るかもしれないが本当の狙いは別にあって地下(カタコンベと読む)に酸素があるか調べただけなのだ。どこまで自分が行動出来るか把握しておく事も冒険者の仕事の一つだ。決して私のミスでは無い(体育座りしながら

暗闇の中で予備の松明の点火を(6ターン程かかって)冷静にこなし、私は踵を返して先程の瓦礫で賑わう道に戻ってきた、この瓦礫も(ルーンの加護を受けて)スピーディに躱し、ようやくまともに探索出来る…かと思われたのだが、迷宮とはそんなに都合の良い物では無い。こと、このドラゴンファイア・ダンジョンに関しては――

少し進むだけで行く手を阻む袋工事の連続である。私は長年の経験で裏打ちされた冒険者の勘を活かして(巨大ムカデに見舞われながらも)、シークレットドアを見つけ出し迷宮の奥へ奥へと突き進んで行った

しかし、ここで大きな問題が浮上していた。このダンジョンは日没までに財宝を手に入れ、脱出をしなければならないといういまいち納得出来ない地元ルールが在るのだが、現在の時点で半分以上、日没に差し掛かってしまっていたのだ

ここで先程地下に向かって放った松明が活きる事になる。そう、地下に向かうのだ。噂によると上手く利用すれば脱出は容易く、強大なモンスター達が蠢いてはいるがドラゴンロードの凄む宝物庫よりも巨額の財宝が眠っているという――

迷える冒険者達よ。力無き迷える冒険者達よ――冒険とは予測不能の事態の連続である。時には即座に行動する決断力に多くを求められる時が存在するのだ。私は全てを賭けて、この地下への門を叩くッ!!

いざ踏み込んでみたものの何と醜悪な場所か…決してああ、何となく言っておこうかという安易な気持ちから出た言葉ではないぞ、長年の経験によって裏打ちされた冒険者としての勘が私にそう、告げているのだ――

地下において一瞬でも油断しようものなら即座に奇襲を仕掛けてくるモンスター達の餌食になる。地下は上の階層とは大きく変わった複雑な構造をしており、その地の利を存分に活かして死角から攻めて来るのだ…

もっとも、生半可なモンスターが卑劣な手を尽くした所で、私の纏ったこの強靭な鎧には傷一つ付けられぬがな(※奇襲においてアーマー値は参照しません)

そして、この地下には上の階層以上の悪質な罠や脅威が多数存在する。人為的に仕掛けられた爆発物や(作動させたのは自分)瘴気を帯びた生き物達(には強気)が我が行く手を阻むのだ

さぁ、存分にかかって来るが良い。暗黒の使徒達よ。我が剣の錆にしてくれようぞ(得意分野の鼠殺しに精を出すヒューゴ氏)

何故、ここから妙に字が汚くなっているかだと?鼠の大群相手に精を出し過ぎてまたもや松明の火が消えてしまったのだ……おのれ、暗黒の使徒達め初っめからこの私を暗闇の中で孤立させる事が目的だったとは――

(3ターン程かかって)再び松明が付くが、財宝には辿り付けず、脱出の目処は立たないまま、日没までは後数時間(2,3ターン)という非常に厳しい状況に陥っていた

だが冒険者達よ――浅はかな冒険者達よ。冒険とは予測不能の事態の連続であり、多少の運が求められる。栄光と死は紙一重なのだ。だから、最後まで諦めてはいけない

その時、明かりに反応して毒ガスが吹き出す罠が再点火された松明によって起動し。数時間ほどに渡る身体の麻痺によって日没が確定。残念、私の冒険はここで終わってしまった

が、あくまでローカル・ルールの中での冒険が終わってしまったに過ぎない。

書き記すモノが尽きてしまったのでここからの冒険を記録に残す事は出来ないが、日没となってしまった今も私はこのドラゴンファイア・ダンジョンの何処かで栄光を求め戦い続けているのかもしれない

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2012年3月 6日 (火)

念願のダンジョンクエストをてにいれたぞ!

ボドゲの記事を書くならきっちり現場の画像を押さえておきなさいよ、と

どもん、Kです。プレイに夢中なのでそんな余裕は無いキリッ(どんだけだ

二月の下旬ごろに頼んだり、貰ったり、訳したりしたボドゲが〝死にゲー〟〝バカゲー〟〝邪神ゲー〟とまぁ俺を喜ばせて殺しそうなラインナップだったんで、色んなトコに持ち込んでウハウハしてました

死にゲー

・ダンジョンクエスト

日本語版が絶版だと?畜生!!ならば英語版だッ!!

訳せば良いだろーが!!っつう趣味のみにおいて芽生える黄金のッ!!…精神ッッ!!

後日、日本語版がぽこっと出品されて心が折れたのは言うまでも無い

まぁ、カードはMTGの応用で定型掴んでしまえばそこそこ読めるんでね!!

何故かは分からんですか、尼の洋書コーナーで売られてたので即購入

本屋の投売りコーナーに基本ルール無いのにD&Dのサプリがいつまでも置いてあるあの感じでしょうか?(違う

個人輸入は基本クレカ要るのでね、国内尼で頼めて良かった。

下手打ってたら、英語版すら入手出来ない状況でしたよっと

剣士やら魔術師やらの英雄を一人選んで、迷宮潜って財宝持ち帰って来いやッ!!っつうローグライク愛好家やらハクスラフリークス共の頭がフットーするゲームですかね!!

まぁ、何人かは死んで直ぐ冷たくなるんですけどねw

ゲームの進行はシンプルでカルカソンヌよろしく(ふざけんな)ダンジョンタイルをめくって通路を繋いでドラゴンの居る宝物庫を目指す感じ

道中、タイルに対応した種類のカードをデッキから引いて戦闘やら罠による判定に移行するシステムとなっています

いやあ、噂通り死ぬ 死ぬ 死ぬ 死ぬッ!!(開始3ターンでシェイドで一発死した男

ダンジョンに閉じ込められて死ぬッ!!傷薬飲んで死ぬッ!!宝物庫のドラゴンにブレス吹かれて死ぬッ!!

…だが、それが良い―

俺の持ちキャラは戦闘で気持ち良くなれるドワーフ。それ以外はピットに落ちるのが主な仕事です

カードでダイスな運ゲーじゃねぇかって所もあるんですが、何でしょうね?ここまで極端だと変な笑いが止まらんです

カード戦闘が面倒なのと致命的打撃が痛すぎるのでヴァリアントのダイス戦闘でやってます。それでも死にまくりですけどね

冷静に考えると生還したのってまだ一回だけじゃねぇか、俺

3多人数でやる時は「友の形見のうんたらかんたらが俺を護ってくれた…」的な死ぬ死ぬ詐欺ルールの適応推奨

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